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ゲイアプリで確実に外国人との真剣な出会いを見つける【おすすめのアプリ3選】

こんにちは、モア像(@two_2_more)です。

あなた

ゲイアプリで真剣な出会いを探しているけど、結局ヤリモクだったり、1度デートしてそのあと音信不通になったり、なかなか真剣な交際にまで発展しないんだよなぁ。もしかして自分のメッセージの仕方とかデートの仕方があまり良くないのかな?

日々、ゲイアプリを使っていてほどんどの方がこのような経験をしたことがあるはずです。

実はそれは、あなたのやりとりが悪いのではなく、そもそもあなたとあなたが使っているゲイアプリの相性が悪いのかもしれません。

  • 9monsters → 比較的若い世代が使用
  • Grindr → 基本ヤリモク
  • Tinder → 友達やビジネスパートナーを探している人も多い

などのように、アプリにはそれぞれ違った性質を持っています。

なので、今回は「真剣な出会い」を探している方にオススメのゲイアプリをご紹介します。

ゲイアプリで外国人との真剣な出会いを見つける【おすすめのアプリ3選】

Blued(ブルード)

今までは「ゲイアプリ=出会い系アプリ」という印象がありましたが、Blued(ブルード)に関しては「ゲイ向けSNS」という新感覚のゲイアプリです。

その特徴は下記の4つ!

ライブ配信機能がある

Blued(ブルード)の1番の特徴といえば「ライブ配信機能」です。

TwitterやInstagramのような、不特定多数の人が視聴できる「ライブ配信」をすることができます。

モア像

これが「ゲイ向けSNS」と言われる最大の特徴です。

ゲイアプリを使っているという感覚ではなく、SNSで世界中のユーザーと交流しているという感覚で使用することができます。

また、Blued(ブルード)では世界中にユーザーがいるため、日本国内のユーザーのライブ配信だけでなく、海外ユーザーのライブ配信も見ることが可能です。

フォロー機能(友達機能)がある

Blued(ブルード)では、もちろん他のゲイアプリ同様「出会い」を探すこともできますが、その他にオンライン上で「友達を作る」こともできます。

モア像

これも、ゲイアプリを利用しているというよりかは、SNSを使っているという感覚に近いですよね。

気に入ったユーザーをフォローすることができ、フォローしたユーザーのタイムラインを見ることができます。

また、自分自身もタイムラインを更新することができるので、フォロワーに向けて何か発信することも可能です。

なお、他のSNSと違う点は「他ユーザーが、誰をフォローしているのか」見れないようになっているので、ユーザーのプライバシーも守られており安心して利用できます。

アプリ内でビデオコールが可能

通常のゲイアプリだと、一般的に相手と連絡するのはチャットのみで、電話やビデオ通話をする場合、LINEなどを交換しなくてはなりません。

モア像

アプリで連絡を取り始めてすぐに、LINEの交換をするのはちょっと気が引けますよね?

Blued(ブルード)ではその手間が一切ありません。

また、このような経験をしたことはないですか?

あなた

リアルしたけど思っていた感じと全然違ってがっかりした。

通常のゲイアプリでは連絡手段がメッセージしかない為、相手の話し方や雰囲気、声のトーンなどを知ることは困難です。

そこで、リアルをする前にこのビデオコール機能を使って相手のことを知れば、無駄なリアルをすることはなくなります。

写真送信時にプライバシー設定ができる

ゲイアプリを使用していて、ちょっとエッチな写真を交換したことがある方も多いはず。

でもそんな写真を悪用された方も多いですよね?

しかしBlued(ブルード)では、下記写真左下の⑤というボタンでプライバシー設定ができ、写真を受け取った相手は、1度きり5秒間だけその写真を表示することができます。

なので、送った写真を保存されることもなく安心です。

>>Blued(ブルード)のダウンロードはこちら

Bridge(ブリッジ)

Bridge(ブリッジ)は、完全会員制で「真面目な出会い」に特化したゲイアプリです。

モア像

テレビ番組で「真面目なゲイ向けマッチングアプリ」として紹介されたこともあるほどです。

厳選された会員と出会える

Bridge(ブリッジ)では入会前に身分証を提出する「入会審査」があります。

と言っても、厳しい審査があるわけではなく、運転免許証などの本人確認の身分証やFacebookで認証する程度です。

とはいえ、同一人物やなりすましは徹底的に排除されており、審査に通った方のみアプリを利用することができるので、質のいい男性と安心して出会うことができます。

相性マッチング機能がある

Bridge(ブリッジ)には、独自のアルゴリズムで「自分の希望条件に沿った相手」を毎日3人ずつ紹介してくれます。

自分では見つけられなかった「相性の良い相手」と出会えることが多いです。

モア像

Bridge(ブリッジ)は、生涯のパートナーとなれるような相手を真剣に探している人におすすめです。

>>Bridge(ブリッジ)のダウンロードはこちら

match(マッチドットコム)

match(マッチドットコム)は、1995年にアメリカで誕生したマッチングアプリで、とにかく会員数が多く世界最大級の恋愛・結婚サービスとしてギネスにも登録されているほどです。

また、「ゲイ特化型のアプリ」というわけではありませんが、下記のように会員登録時に恋愛対象の性別を選択することができるので、ゲイの方を見つけることも可能です。

真剣な恋活や婚活を目的としているユーザーが多い

本家アメリカでは、インターネットで知り合って婚約や結婚をしたカップルのうち、3分の1がmatch(マッチドットコム)で出会ったと言われています。

それだけユーザーが多いことや、真剣な交際を探している人が多いことがわかります。

検索項目も結婚歴や人種、宗教などのように多種多数なので、「思っていた相手と違った」なんてことも防ぐことができます。

マッチングなしでもメッセージが送れる

マッチングアプリといえば、マッチングしない限り相手にメッセージを送ることができないことがほとんどですが、match(マッチドットコム)ではマッチングなしで相手にメッセージを送ることができます。

モア像

マッチングができなくて、相手にアプローチができず、歯がゆい思いをすることはありません。

デイリーマッチ機能

match(マッチドットコム)では、AIを駆使した「デイリーマッチ」という機能があります。

あらかじめ登録しておいたプロフィールや希望条件をAIが読み取り、あなたに合ったパートナーを毎日10人ほど紹介してくれます。

自分ではパートナーを選びきれない、どうやってマッチングすればいいか分からない、というマッチングアプリ初心者の方にも嬉しいサービスです。

モア像

逆を言えば、相手から検索してもらうためには、自分のプロフィールなど入力項目をしっかり埋めておくことが大切です。

>>match(マッチドットコム)のダウンロードはこちら

【まとめ】これらのゲイアプリを駆使して真剣な出会いをゲットしよう

今回ご紹介したゲイアプリをまとめてみました。

Blued(ブルード)

  • ライブ配信機能がある
  • フォロー機能(友達機能)がある
  • アプリ内でビデオコールが可能
  • 写真送信時にプライバシー設定ができる

Bridge(ブリッジ)

  • 厳選された会員と出会える
  • 相性マッチング機能がある

match(マッチドットコム)

  • 真剣な恋活や婚活を目的としているユーザーが多い
  • マッチングなしでもメッセージが送れる
  • デイリーマッチ機能がある

真剣な出会いをゲットするには、もちろんアプリ内でのやり取りが重要になりますが、「アプリ選び」も出会いをゲットするために重要なことです。

自分に合ったアプリを使って、時間を無駄にせずにより良いパートナーとの出会いをゲットしましょう。